キャラデザイン・イメージ
名前:パロミデス(小っちゃい方)


エーファ(おっきい方)


↓棒デザ(はそのうち・・・)
■パロミデス
身長165cm程 体重約kg 誕生日 月日
性別【男性】 戦闘【LvC+】 種族【人族】
24歳(102年時)
所属【KnightRoad・ガルドーラ支部・戦闘部隊『槍(ランス)』】
異名『』
■ざっくり説明
竜騎世界ブリテンからやって来た、異界の騎士、円卓の騎士団の一人
騎士ではあるが円卓の騎士団では駆け出しの団員。
トリスタンとは友人であり師であり騎士の道を目指すきっかけともなった
そんな日々の中、エーファと出会い、数多の出来事を経て
ユースティアへのゲートを潜った
■エーファ
身長298cm程 体重約kg 誕生日 月日 利き
性別【雌】 戦闘【LvA-】 種族【魔族?キメラ】
年齢不明
所属【KnightRoad・ガルドーラ支部・戦闘部隊『槍(ランス)』】
異名『』
■ここにざっくり説明
竜騎世界ブリテンからやって来た、カス大妖精シルフの戯れで産まれたキメラ
災獣キャスパリーグとの戦いでボコボコにされ、森の奥深くで瀕死に陥っていたところ
パロミデスに助けられ、彼に付き従うようになる
どこにいても彼の傍を離れない、基本は彼と共に行動する
■能力
□十戒(ザ・テン・コマンドメンツ):使用者byパロミデス
妖精イルルフ(yruuf)から授かった加護
自身と相手などの生物の魂を天秤に掛け、身体能力、異能の全てを自身と平等以下にする
つまり少しパロミデスくんが強い状態で戦える
範囲は目視で見た人物を対象、複数人も出来るが調整が曖昧になる
一対一では強そうに見えるが
相手が自身より格上だった場合、相手の蓄えてきた能力を
身体に流し込む必要があるため最悪肉体が弾け飛ぶ可能性がある
そういった場合は、エーファに力を流し込み
均衡を図る。
そして、この能力を使用していく際、必ず守らなければいけない契約があり
その内容は「人間以外の生物と接吻」をすること
そう、エーファと行うことでこの契約は守られている、過剰なほどに・・・
□属性式(エレメント)全兵士級(C~):使用者byパロミデス
フェダ・ドゥランやアリュセイ・ピラーラなどから
魔術の概念を教わり会得したもの、威力はそんなにだが
ある程度の戦況を打開できる位には役に立つ
□呪体(マレディクタ・コーパス):使用者byエーファ
色んな生き物を混ぜて造られたエーファの能力の総称
一つは毒、あらゆる毒の生成、神経毒から媚薬成分を含んだものまで幅広く体内から分泌できる
一つは肉体、トラックを軽々と持ち上げる剛力、これでパロミデスは離さない
最後は魔法、といっても出来ることは簡易的な防御結界の展開と直線状の生物を薙ぎ払う超高出力ビームのみ
これらの能力をエーファは使用できる
■人柄isパロミデス『レディに紳士的な騎士見習い』
竜騎世界ブリテンからやって来た、円卓の騎士の一人
まだ騎士としては見習い、経験不足が垣間見れる所がしばしばある
田舎育ちで穏やかな性格、騎士道とは無縁の人物だったが、幼い頃に見た『騎士トリスタン』の姿に惹かれ
その後、聖都市キャメロットへと赴き円卓の騎士団に入団した
そこで憧れのトリスタンとは色々あったが最終的には親友or師となる。
田舎産まれな為、騎士道精神の「騎」の字も知らない、そのため
勝負で勝つために無意識に非道な行為をしてしまうことがある。
無論、他の先輩騎士たちから度々酷く怒られることがあったりする、
少し間抜け。
エーファとの出会いはキャメロット城にキャスパリーグが侵入した時、自身を庇うように突然目の前に現れた
戦いの後、ボロボロになった彼女を看病してから
とても懐かれるようになる。
最初こそ化け物と距離を置いていたが、彼女に魅力を感じるようになっていき
今ではエーファを一人の恋人として捉えている節がある。
先ほども言ったように、女性にとても紳士的、本などを読み率先して社交辞令を学んだ賜物(余計な知識も)
一見隙のなさそうな感じだが、人型の女性が相手ならの話。
そう、彼は獣人の女性に弱い、その原因の主が無論エーファ
彼女の身体をほぼ毎晩見てきたため、ウォーネスやナジアといった”獣人”に興味を持つようになっている
異種族に恋愛感情を抱いているパロミデスを竜騎世界ブリテンの円卓の騎士の団員たちは少し引き気味な接し方をしている者も多かった。
なのでユースティアはそういった種族に縛られない恋が出来るため、ある意味来てよかったと内心思っている
その事をウォルターやシェルトに知られ、出会い、獣人の魅力について共に語り合っている
■人柄isエーファ『パロミデス大好きキメラ』
竜騎世界ブリテンからやって来た、色んな生き物を混ぜ合わせたかのような容姿をしている
竜騎暦に大妖精のきまぐれで色んな生き物を混ぜて造られた存在、割と新しめのキメラの子
竜騎暦66年にキャメロット城に侵入した災獣キャスパリーグの混乱に乗じて食料を貪っていたところ
パロミデスを見掛け、言い表せない母性本能で彼を庇い瀕死となるが
彼と彼と契約した妖精イルルフの力で助けられ、パロミデスに付き添うようになる
性別は女の子で、注意力が散漫な部分も見受けられる、一見幼そうでどこかに行きそうだがパロミデスの傍だけは離れない
パロミデスの命令は絶対服従。従う理由は彼が大好きだから、一緒の部屋に住み、衣食住を共にする。
お風呂にも同席しようとしてくるが、団の施設内では風呂が男女分かれている為、お風呂が閉まる前にパロミデスが許可を取り男湯に入れられて洗われることもある
それだけ片時も傍を離れたくないのだ
少々大変なところもあるが戦闘面ではとても頼りになることは間違いない
普段は温厚な子だが、「パロミデスになんらかの危害を加える」などをすると
問答無用で敵認定してしまう、仲間が軽くツッコもうとパロミデスを小突くと大惨事になる可能性がある。
あの一瞬の出会いから一体なぜここまでパロミデスに固執するのか、それはパロミデスにもよくわかっていない
■武装詳細
□KR式セイバーブレード 種別:直剣
KR内で売られている扱いやすい剣
パロミデスは昔使っていた剣に似ていたため好んで愛用している
装備者:パロミデス
□
■形態
□狂身(エーファ)
パロミデスが瀕死の状態になった際にこの形態へ移行することがある
下半身はナーガの様に、頭がコブラ以外にも獅子、鹿、豹の四つ首の巨大な化け物となる
使用者:エーファ
■趣味・嗜好
パロミデス
□特技:隠密 不意打ち 言いくるめ 解錠 スリ 薬学 なだめる 生物との交流
□趣味:読書 エーファとのふれあい 作戦思案
□好:エーファ トリスタン 騎士団の皆 自然 動物
□嫌:災獣 怒鳴り声 自分の意見が正しいと思っている輩 エーファを毛嫌いする者達
エーファ
□特技:臭い追跡 くるみ割り
□趣味:パロミデスと一緒に居ること
□好 :パロミデス
□嫌 :パロミデスを傷つける全ての生物 パロミデスの死
■話し方
●パロミデス
自分『私』『僕(親しい)』
相手『貴方』『君(親しい)』
複数『貴方方』『君たち(親しい)』
話し方
「おはよう、エーファ」
「ここから先にはいかせない!十戒!!」
「え、エーファ、そろそろいつもの時間だ」
「愛に種族は関係ないと思いますよ。現に僕は彼女が…」
●エーファ
自分『エーファ』『』
相手『(人名をそのまま例:パロミデス)』『』
複数『○○たち(ウォルターたち とか)』『』
話し方
「パロミデス!あそぼ!!」
「パロミデスだいすき!!」
「エーファわかんない…」
「かわいいかわいいエーファのこどもなの」
「パロミデスを傷つけるヤツは全員許さない!!」
■戦闘面:パロミデス
一般的な剣士の動きが可能、トリスタンから教わった剣術、フェダやアリュセイからある程度の魔法・ウルティマ
扱いを指導されているのもあり超人ではないけれども
優柔不断な立ち回りが可能、しかし威力は主人公の様にはいかず卑劣な戦術をする事が多い
■戦闘面:エーファ
パロミデスを視界に入れつつ、持ち前の巨体で眼前の敵を薙ぎ払う
遠距離攻撃にも対応し、パロミデスの指示も受けながら立ち回る。
だがパロミデスに危機が迫れば状況関係なく、守ろうとする。
↓ここから二人合わせた経歴となります
■竜騎暦
□52年(0歳):パロミデスの誕生
絵に描いたような田舎の村に産まれる、両親に大切に育てられる
この年に丁度「円卓の騎士団」が結成される
□53年(1歳):母親が亡くなる
パロミデスの母親が病気になり、治療も虚しく他界する
父親は男手一つでパロミデスを育てていく
△53年(0歳):エーファの誕生
大妖精シルフのきまぐれで「唸る獣」もといキメラが誕生する
しばらく森の奥深く、人目のつかないところで生活していく
□57年(5歳):トリスタンとの出会い 騎士への憧れを抱く
パロミデスが住む田舎の村に遠征に来ていた「騎士トリスタン」に憧れを抱く
剣術などを教えてもらったりした事で興味を持った
この年から、騎士に関する書物を読み漁っていくようになる
父の計らいもあり、パロミデスは騎士の道を歩んでいく
□66年(14歳):聖都市キャメロットへ、騎士団へ入団 災獣キャスパリーグとの交戦
:唸る獣「エーファ」との出会い 妖精イルルフとの出会い
立派な騎士道精神を獲得し、研鑽を重ねつつあるパロミデス
荷馬車に乗り、円卓の騎士団へ入団するべく、聖都市キャメロットへと赴いた。
数々の試験を受け、合格を得ることが出来た
結果を言えば、かなりギリギリ、理由は”姑息な戦法が目立つ”ところ
そう、パロミデスは騎士を目指すために書物などを読んでいたのだが
今まで読んでいたのは「父が安いという理由で購入していた贋作品」だったのです
内容を端的に言えば、「盗賊になる方法とその生き方」を読んでいるようなものだった
しかし、剣術だけは群を抜いて卓越していた、それもあって
今後の成長を見守るという意味合いを込めての『合格』だった。
喜んだのも束の間、数日して間もなく災獣キャスパリーグがキャメロット城に侵入
見習いのパロミデスは避難誘導をすることしか出来なかった。
そしてその最中、キャスパリーグにばったり遭遇
この世のものとは思えない異形の存在を前に足がすくみ、死を覚悟する
衝撃音が響く・・・しかし自身にその衝撃はこない、恐る恐る目をゆっくり開くとそこには
大きな存在が攻撃を受け止めていました
頭は蛇、身体は豹、下半身は鹿と人間的な特徴もある
俗に言う、「キメラ」と呼ばれる異形の存在だったのです。
△キメラは食料を物色すためにコッソリ侵入したのです
懸命に立ち向かうキメラ、しかし力の差は歴然
ボロボロになってもどういうわけか逃げずに自身の前に立つキメラ、居ても立っても居られず
パロミデスもキメラを盾にしながら攻撃を仕掛けます。
ですが、力及ばず追い詰められたパロミデスを攻撃から庇おうとキメラが覆いかぶさるように庇い、二人は遠くへ吹き飛ばされてしまいました
その後、騎士団が三つ壊滅はしましたが自身の所属する円卓の騎士団により討伐されました
吹き飛ばされた二人は運よく森深くにある湖に落ち、命を取り留めました
そしてすぐ隣には先の戦いで自身と共に戦ってくれたキメラが居ました
一瞬冷や汗を感じ、後ずさりするパロミデスでしたが
姿は酷くボロボロで、至る所から血が滲んでおり、瀕死の状態でした
彼は悩みます
『このまま止めを指せば大手柄、街に被害が出る前に仕留めた英雄として称えられる』
でしょう、しかし彼の中に芽生え初めていた騎士道精神
無自覚で多少の卑怯を用いて勝負をするパロミデスでしたが、最初から瀕死、しかも女性的な体型
なのもあり、あろうことか化け物を一人の「レディー」として彼は感じてしまっていた
そして騎士になるために様々な書物を読んでいたのもあり、記憶の片隅にあった医学の知識を思い出し
彼女、つまり後の「エーファ」を助けることにした
幸い、キャスパリーグが吹き飛ばした物資の中に包帯などの医療器具があった為、それを使って処置を施した
しかし傷が酷く、なかなか治らないことを心配していたところ
「妖精イルルフ」が現れ、彼女を治す代わりにある事をして欲しいと交渉を持ち掛けてきました
その内容は………彼女、つまり「人間以外の生物と毎日必ず口付けをすること」
オマケに加護も与えてあげる、と念を押され、実質キメラとするしか選択肢が無ありませんでした。
背に腹は代えられないと腹をくくり彼女と口をこの時初めて重ねたのです
それをイルルフは不敵な笑みで見守っていました
契約はなったのです
そこからしばらく二人(一羽)は傷を癒すまでイルルフの住まう森で日々を過ごし
体調を回復、最初こそ抵抗のあったキスも寧ろ
日々の楽しみとなっていた、彼の癖は間違いなく歪んでいきました
ここで彼女もといキメラの名前を「エーファ」と名付けてあげたり
言葉や文字を教えたり、二人の関係は密接なものへと進んでいきました
自身を探しに来ていた団員たちとも合流し、事情を説明
会議を開くほどの、大騒ぎにはなりましたが
二人の信頼関係を示し。
特別に同行を許可されました、二人の日々は充実していました
□67年(15歳):ランスロットが失踪 戦況悪化
同団員のランスロットが突然行方を暗ませた
災獣や竜の活動も活性化し、キャメロットは徐々に勢力を弱めていった
不安は積もるがエーファの支えもあり共に苦難に立ち向かう
モードレッドなるものが反乱を起こす
ブリテン全土から集まった「竜」とも戦いとなり三つ巴の混戦状態へと陥った
災獣も加わり、正に混沌と呼ぶに相応しい
エーファ共に戦うパロミデス、しかし他の仲間達は次々に息絶えていく
応戦する最中、「もう止めてくれ、助けて…トリスタン…」そう懇願したその時
大きな音が響き渡り、それを頭の中で整理しようとした最中、エーファと共に彼は
ユースティアへ飛ばされていた。
■異暦
□98年(18歳):ユースティア・パンタシア界陸へ転送 ナイツロードへ入団
パンタシア界陸にて、エーファの膝の上で目を覚ましたパロミデスは他の円卓の騎士たちを探し始めます
ちなみにイルルフもサラッと付いてきていました、「二人の営みを見たいから」という単純な理由で。
ですが、自身が住んでいた場所とは明らかに違う事を悟ります
ある村を訪れた時に、化け物であるエーファを見られても冷たい視線が無かったという事
寧ろ「あんたの召喚獣かい?立派だねぇ」等しか言われず
啞然としました
しばらくパンタシア界陸を中心に活動し
自身の噂が広がり始めます
「デカい獣を使役している騎士がいる」と。
旅の道中、幾つかの諍いに参じ、貧しく弱い人々を助ける事も続けました
騎士としての生き様をこの世界でも貫いていました
その戦いが「傭兵団ナイツロード」の目に留まり、勧誘を受けます
「円卓の騎士」たちを探すことを条件に、パロミデス、エーファは入団しました
□102年(24歳):現在
□???年(??歳)
攫われたエーファを助けるためフィリップ・ウリエライムと戦うも瀕死に追いやられる…予定。
□なにか更新予定
■交友関係(ざっくり)
◆ナイツロード
◇パンタシア界陸・ガルドーラ支部
アリュセイ・ピラーラ(作者:自分)
関係〈知人〉
自身より後に入団してきた魔族の魔女?
時々発言が物騒だったりするが、気になる魔法の知識を惜しみなく
共有してくれるので、パロミデスは感謝している
一方エーファはなにやら、混じっている と
言ってきたりするが、その意味はよくわからない
ラナ・ピラーラ(作者:自分)
関係〈ともだち〉
アリュセイの孫、最初は緊張気味だったが
今では親しい仲である、マノンと一緒に振り回されることもあったりした
本部に行ってしまって残念ではあるが、一回り大きくなろうとしているのだなと
思っている。
アカツカ・ゲンヤ(作者:Windowさん)
関係〈同僚・尊敬〉
自身と同時期位に入団したおじさん
魔法については、アリュセイか彼に聞けばいいと思っている節がある
アカツカ・マノン(作者:Windowさん)
関係〈ともだち〉
ゲンヤさんの姪っ子?らしい
魔法について教えてくれるお返しになるかはわからないが
彼女の訓練などに協力している
エリーフ(作者:Windowさん)
関係〈友人〉
自身が入団した時、施設の案内をしてくれた
やたらエーファに鋭い視線を送っていた気がするが
自身が感謝の意を示したら分かりやすい声で
その場を流した
単純な性格で幼いかと思いきや実年齢を知り驚愕した。
出撃する際は、よく彼女の天気予報を来てから行くようにしている
◇レヴィアタン・本部
アグラヴェイン(作者:Windowさん)
性別:男性 種族【人間】 年齢不明
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』】
関係〈騎士仲間〉
ブリテンにいる時にお世話になっていた方、トリスタンから教わった剣術に的確なアドバイスなども行ってくれた
再会時は生き残りが居てくれてとてもホッとしていることを覚えている
容姿が少し変わったが昔の優しい方であることには変わらないので特に気にしていない
蛇腹剣の扱い方を教わろうとしたが
体に絡まって死にかけたので諦めている
時間があったりすれば、彼の趣味である釣りやキャンプに同席させてもらうこともある
ウォルター・アラトティス(作者:私)
性別:男性 種族【鱗人族(人と魚人ハーフ)】 19歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』】
関係〈〉
同じ異種族を愛する同志、言動が少々不穏な時があるが
心強い仲間だと思っている、しかしライリーの話になると3時間以上離してくれなくなるため
困りもの。
ギレイグ・ヴェード(作者:私)
性別:男性 種族【人間(アニマ族)】 30歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『槍(ランス)』】
関係〈友人〉
ウォーネスの愛人と聞いている、異種族を愛する者の一人なのもあり
一度会ってみたいと思っている(102年までに会っていない)
●ウォーネス・メルオデス(作者:私)
性別:雌 種族【獣族(ボルゾイ)】 23歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『槍(ランス)』、英雄機関・国家英雄_リーベルタース配属】
関係〈友人・好意〉
ギレイグの愛人、独特な顔の出で立ちとふくよかな肉体の性で
彼女の前だと緊張してしまう
ウォーネスに目をやっていると、エーファが焼きもちを焼いてくる
ギレイグの恋人でもあるので、程よく接している。
●リゼリオ・ベラフシオ(作者:自分)
性別:男性 種族【竜族】 年齢25歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』/英雄機関・国家英雄_リーベルタース配属】
関係〈知人〉
ウォーネスと親しく、一緒に話す機会も多い
機械の話になると言っていることは良く分からないがスゴイと言う事だけは伝わる。
●RAIN(レイン) (作者:自分)
性別:女性 種族【機族】 年齢18歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』/英雄機関・国家英雄_リーベルタース配属】
関係〈知人〉
リゼリオと一緒に居るメイド、彼女はロボットではない?らしい
パロミデスにはまだそれがよくわかっていない。
●ナジア・シベール(作者:自分)
性別:女性 種族【獣族(シベリアンハスキー)】 年齢25歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』教官、臨時で『盾(シールド)』警備科護衛科】
関係〈先輩・好意〉
頼りになるお姉さん、親しく接してくれるのもあって距離感が近い
エーファ程ではないが彼女に好意を寄せている。
●フェダ・ドゥラン(作者:私)
性別:男性 種族【人間】 年齢57歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』教官】
関係〈尊敬〉
本部に立ち寄った時に稽古をつけてもらった
魔法を扱いながらも剣の腕も極め、自身の相談も時折してくれたりもしている
彼の妻が獣人なのもあり、パロミデス自身とても尊敬している
自分たちの理想的な家系図だと。
●ラナ・ピラーラ(作者:自分)
性別:女性 種族【魔族】 年齢14歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『杖(ワンド)』】
関係〈友人・凄い〉
●ライリー・テルテス(作者:松吉さん)
性別:男性 種族【獣族(ケモ耳)】
所属【KR本部・戦闘部隊『槍(ランス)』】
関係〈知人〉
ウォルターが度々話題に出す「ランページという所の団員らしい
何回か見掛けたことがあり、彼の事は頭に残っている
ライリーくんの設定はコチラ↓
●フィリアス・ミューレイド(影さん)
性別:女性 種族【人間】 23歳
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』教官兼部隊長副官、戦闘部隊『槍(ランス)』分隊「G-Clef」隊長】
関係〈先輩・敬意〉
フェダ同様に尊敬に値する騎士道精神の持ち主
自身よりも若いのに優れた才能を持っているところをパロミデスは非常に関心を持っている
●イルヴァース・テオトランド(作者:うまそうす騎士丼す)
性別:男性 種族【人間】 年齢57歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『』訓練科.教官】
関係〈教官・厳しい〉
●レッドリガ(作者:うまそうす騎士丼すさん)
性別:男性 種族【人間】年齢?
所属【KR・団長】
関係〈上司・〉
●ヴァレンティナ・クーツェン(作者:うまそうす騎士丼すさん)
性別:女性 種族【魔族】 年齢453歳(102年時)
所属【KR幹部・KOR(ナイツ・オブ・ラウンズ)】
関係〈〉
●アルダ・エルヴァイン(作者:泡沫さん)
性別:男性 種族【人間】 19歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』分隊「リベリオン」】
関係〈知人〉
本部に立ち寄った時に、彼の仲間であるレファーナと話をしている際に出会った
目つきが悪く、何を考えているか分からなかったがウォルターと話している光景を見てからは
パロミデスも積極的に話すようになった
●レファーナ・ナルヴィア(作者:泡沫さん)
関係〈好意・友人〉
本部に立ち寄ると必ず会う子、やたらエーファに甘えたりしてくる
自身には見向きもせずにエーファに抱き着くので、少々寂しさを覚える
だがエーファの友達が出来るのは、パロミデス的にはとても嬉しいことだった。
●エクス・イグナイト(作者:Frogさん)
性別:男性 種族【人間】 年齢15歳(101年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『剣(セイバー)』】
関係〈友人〉
四肢が義手義足の少年、明るい性格なのもあってパロミデスとエーファはすぐに打ち解けることが出来た
同じ騎士を志していて、関心があるのだが少し戦いで無謀すぎる戦いをしているので
心配している。
●ルスベ・アルデス(作者:ゼロさん)
性別:男性 種族【人間】 年齢18歳(102年時)
所属【KR本部・戦闘部隊『盾(シ-ルド)』分隊「アイギス」】
関係〈知人〉
フェダ教官の指導を受けている時に出会い、以降知り合いとなっている
彼のひた向きで真っ直ぐな精神は、パロミデスの騎士道精神と通ずるものもある(パロミデスの思い違い)
何度か試合をしたりすることもあり、良き仲間である。
●セレア・リーゲル(作者:ゼロさん)
関係〈友人〉
さきのアルデスと試合を終えた頃に出会った大きな女の子
明るく笑顔は、パロミデスは多少の動揺を与える程。
◇ゲオメトリア・テリナ支部
シェルト・セレスチアル(作者:自分)
関係〈勝手に親友にされている〉
自身と一緒に居るエーファを見てすぐさま声を掛けてきた女性?
獣人について一緒に話をしたり、パロミデスが扱えない機械の事を自身に話してくる
ウォルターも居ればほぼずっと話をしている
チノ・ソウルフ(作者:自分)
関係〈友人〉
シェルトと共に居る大きな蒼い狼
エーファとも仲良くしてくれていて
自分たちを客観視しているように感じることがある
◆円卓の騎士たち
トリスタン(作者:磁石さん)
関係〈師弟関係〉
自身が騎士の道を志すようになった人物
容姿端麗の姿がパロミデスはとても脳裏に焼き付いている
騎士見習いになった後も、何かと稽古をつけてくれたり
エーファを受け入れてくれたり
自身の無理難題な決闘も受けてくれたりと
まさに師弟の関係だった、ブリテン崩壊時にキャメロットに居なかったため
崩壊後は会えていない、いつか再会できることを願う
◆英雄機関
◆VICE
◇死の派閥
◇魔の派閥
◇狂の派閥
◇彁の派閥
フィリップ・ウリエライム(作者:自分)
関係〈敵〉
◆その他
●ディープ・デスクロウ(作者:私)
性別:雄 種族【獣族(アフガンハウンド)】 年齢41歳(102年時)
所属【メラニオン】
関係〈友人〉
ロネ(作者:自分)
性別:女性 種族【獣族(オオカミ)】 年齢56歳(102年時)
関係〈知人〉
フェダの妻、美しいお方で話しをするたびに緊張してしまう
●なにかあったら追加 というか絡んでくれたら絡む
ちょっと小話、曖昧な設定話
■基本
ガルドーラ支部を中心に依頼をこなしている
必ずエーファも付いてくるため、二人でワンセットとなっている
■妖精イルルフ との契約
パロミデスは妖精イルルフと交わした契約をこなすため
エーファと毎日キスをする、人気のない場所が無ければ
公の場でする場合もある。
■名前の由来
パロミデス は円卓の騎士の名前から
エーファ はアイルランドの言葉で「美しさ」から
■彼女の誕生日
■エーファの中身
エーファは色んな生き物をごちゃごちゃにして産まれたキメラですが
その中に、パロミデスの母親が混じっています
パロミデスを産んですぐに病気亡くなった彼女の魂は、新たに異形へ産まれ変わったのだ
だから異常なまでにパロミデスへの執着を示している。
これは、母性から来るものなのであり、とぼし合おうとするもキメラとなったことで歪んだ魂によるもの
ちなみにエーファに前世の記憶はありません。
Wikiで調べたら近親相姦を象徴しているらしいので少し織り交ぜてみました
■竜騎世界ブリテン とは
磁石さん という方が考えた世界のこと
竜と騎士が抗争を繰り広げていたり、加護を与えてくれる妖精から魔術。
願いをかなえるとされる聖杯と、すごいファンタジーな世界
細かな設定は是非こちらをご覧ください↓
https://magnetnooeki10.hatenablog.com/entry/2024/09/26/033136
■
■描く上で参考にした人物、イメージ
これといって無い?
文字通り 円卓の騎士 がモデル
エーファのおかげで自キャラ最高身長を更新






























